2018年中途入社
深瀬 輝
施設警備2018年に入社。
現在、従事している施設現場は重要性の高い警備施設であり、所持している国家資格、警備業務検定・施設1級を活かすことが出来、地域と会社への貢献を実感しております。
※2025年9月時点
わたしにとっての
東洋ワークセキュリティ
『第二の実家です!!』
現在、従事している施設現場は重要性の高い警備施設であり、所持している国家資格、警備業務検定・施設1級を活かすことが出来、地域と会社への貢献を実感しております。
※2025年9月時点
わたしにとっての
東洋ワークセキュリティ
『第二の実家です!!』


ゴリゴリの体育会系イメージが、 いい意味で裏切られた
自分の就職活動の軸が地元を離れて、違う環境で仕事をするということだったんです。
就活をしていく中で、北海道から関西まで営業所がある東洋ワークセキュリティを知り、福利厚生もとても充実していたのでそこも決め手になりました。
実は学生時代は人と積極的にコミュニケーションをとるのがあまり得意ではなく、マイペースに過ごす学生だったので、体育会系なイメージのある警備業界に馴染めるか最初は不安でした。けれど先輩方は仕事の時は目の前の業務に真摯に取り組み、それ以外では気さくで話しかけやすく和やかな雰囲気だったので、オンとオフがはっきりしていましたね。
いい意味で裏切られたと思います。
就活をしていく中で、北海道から関西まで営業所がある東洋ワークセキュリティを知り、福利厚生もとても充実していたのでそこも決め手になりました。
実は学生時代は人と積極的にコミュニケーションをとるのがあまり得意ではなく、マイペースに過ごす学生だったので、体育会系なイメージのある警備業界に馴染めるか最初は不安でした。けれど先輩方は仕事の時は目の前の業務に真摯に取り組み、それ以外では気さくで話しかけやすく和やかな雰囲気だったので、オンとオフがはっきりしていましたね。
いい意味で裏切られたと思います。
正確な対応で ピンチを切り抜け
警備という仕事は前提として何事も起こらないのが1番ですが、時には現場で事故が発生してしまったり、傷病者が生じる場合もあります。トラブルが起きたときは正確な判断、早急な対応が要求されるので大変です。
しかしそこを乗り越えることで警備員への評価にも繋がりますし、とてもやりがいにも感じます。
今後も、もしトラブルが発生してしまった際にはピンチを円滑に処理していくことのできる警備員を全体で目指していきたいです。
しかしそこを乗り越えることで警備員への評価にも繋がりますし、とてもやりがいにも感じます。
今後も、もしトラブルが発生してしまった際にはピンチを円滑に処理していくことのできる警備員を全体で目指していきたいです。
自分の目指す人物像が 明確になった現場
入社当初に同期たちと一緒に新しい現場の立ち上げに関わったことが思い出として残っています。
それまで自分の目指していきたい警備とは、社会人像とはなんだろうと曖昧だったのですが、先輩方の仕事への真摯な姿勢を間近で見たことで、自分の理想とする社会人像が明確になりましたね。
あの時の現場は自分を見つめ直す良いきっかけだったと思います。
それまで自分の目指していきたい警備とは、社会人像とはなんだろうと曖昧だったのですが、先輩方の仕事への真摯な姿勢を間近で見たことで、自分の理想とする社会人像が明確になりましたね。
あの時の現場は自分を見つめ直す良いきっかけだったと思います。
自炊レベルが 上がる週末
最近では、スーパーに食材を買い出しに行ってスマホでレシピを見ながらご飯を作っています。自炊レベルがどんどん上がり、新しい愉しみになっています。
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